February 16, 2007

ゴスペル数珠つなぎ

Gospel Soup(42) ゴスペル数珠つなぎ

 ゴスペルの話題で、「数珠」はないだろう!?とつっこみが入りそうなタイトルですが。
 とにかく、ここ数日、ゴスペルに関する素敵な数珠つなぎが、あまりに続いたのでちょっとびっくり。
 
 まず、先日の日曜日(2006/2/11)に、所属するゴスペルサークルが、地元自治体主宰の合唱フェア(26団体出場)の1団体として参加。オーソドックスな合唱団体に混じって、ゴスペルの♪Total Praiseと、♪聖者の行進を歌ってきたのです。1000人収容のホールが、ほぼ満席。聖者の行進では客席の皆様も手拍子してくださり、メンバーみんなで弾け飛び(笑)、その舞台の充実感を反芻していた翌日のこと・・。

 このブログ内のTotal Paiseの記事に、トラックバックがあり、そちらのTout va BienさんのブログでTotal Praiseの映像が掲載されていました。(Tout va Bienさんありがとうございました!)
 
<♪Total Praise Richard Smallwood 映像↓> これは素晴らしい!
 http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=124030
 オリジナルはやっぱりいいなあ〜。本当に何度聴いても名曲。と思いながら、それなら自分たちが歌ったもう1曲の♪聖者の行進の映像はあるだろうか?と探しはじめたんですね。
 
 ♪聖者の行進は、無数のアーティストが歌っているけど、私たちが歌ったのはClara Ward(クララ・ウォード)+Ward Singersが歌った古い音源のアレンジをベースに、さらに木原千賀子先生が名アレンジを加えたものだったのでした。でもそんなに古い映像あるのかしら?と思いながら探したら。。。
 
 うひょ〜。なんと!ありました! 

 <Ward Singers Newport 1957 映像↓> ニューポートということはジャズフェスティバル?
 http://www.youtube.com/watch?v=o_e4AaHNJQA
 最初に歌っているのは、これもゴスペルの定番♪This Little light Of Mineで、途中から♪聖者の行進(The Saints Go Marching In)の、メロディーになってます。
 
 しばし、この映像を堪能して、そういえば♪This Little light Of Mineって、昔、ウチの娘が現地の幼稚園で習ってきたよなあと思い出しながら、いつもお世話になっているロンさんのゴスペルブログを読ませていただいたら、
 
 なんと、サム・クックの♪This Little light Of Mineのことが紹介されいるではありませんかっ!(ロンさんありがとうございました)
 
 わお!すごい偶然だなあ!と思いながら、「昔、娘が歌ってました」みたいなコメントの書き込みをいれたんですね。

 そしたら、同じ日にShogoさんが(当ブログにも、よく書き込みをくださいます)、ロンさんのブログのコメント欄に、Shogoさんの娘さんもかつて♪This Little light Of Mineがお気に入りで、という話題を書き込みされてまして。
 
 あらまあ偶然。そうなんですよね〜。この歌、子どもも好きみたい。

 と思いながら、なつかしくなって、♪This Little light〜も収録されているアメリカのキッズソングのカセットテープを聴いてました。そしてたら、あらなつかしや、子ども向け♪Kumbaya(クンバヤ)もカセットにはいっていて、そうそうこれもゴスペルだよな〜。♪Kumbaya〜my Lord〜Kumbaya
 クンバヤもいろんな人が歌うけど、私、このアレンジじゃない、別のメロディーのクンバヤ探してるんだよ。と思っていたところ。

 はい翌日。そんなことはむろんご存知ないShogoさんが、メールをくださいました。
 先日発表されたグラミー賞http://www.grammy.com/の、ワールドミュージック部門の、Soweto Gospel Choir(ソウェト・ゴスペル・クワイヤ)をチェックしてください、、だそうで。

 はいはい、チェックします。
 
 今年のグラミーは、カーク・フランクリンやら、ヨランダ・アダムスやらで、つまんないなーと思ってワールドミュージック部門のとこまで、見なかったんです。

グラミー賞 Best Traditional World Music Album
  Soweto Gospel Choir ふむふむ。
Blessed

さっそくオフィシャルHPをチェック。
  http://www.sowetogospelchoir.com/
 
 ソウェト・ゴスペル・クワイヤ。アメリカのゴスペルクワイヤではない。南アフリカ共和国のゴスペルグループ。

 聴いたとたんに、もう頭の中で、ファンファーレが鳴ってしまいました。ああ!こういうハーモニー大好き。もともと私は南アフリカのゴスペルクワイヤの、レディスミス・ブラック・マンバーゾのファンだったんですが。(ブラック・マンバーゾはズールー語も交えて、アメリカの黒人ゴスペルとは、また違ったもっとプリミティブなアフリカのハーモニーを堪能できる。)
 
 しかし、このソウェト・ゴスペル・クワイヤは、ブラック・マンバーゾとは、また違った味わいがあります。ブラック・マンバーゾは男声コーラスだし、ソウェトは女性メンバーもはいった混声。とっても素敵。
 今までこのグループ知りませんでした〜(Shogoさんありがとうございました)と、iTunesストアで数曲視聴して、さっそくダウンロード。

 あれ?なんて偶然!←もう、卒倒しそうになている。
♪Khumbaya(Kumbaya)がある!!!
 
 アフリカを彷彿させる太鼓のリズムからはじまって、男性の声と女性の声が底からぶわあ〜っと広がるKhumbaya。そうそう!これを探していたんです!!

 Kurt CarrのKumbayaも好きだったけどな。私の心の中では一瞬のうちにソウェト・ゴスペル・クワイヤのKhumbayaに軍配があがってしまいました(うわ〜。ものすごく移り気だわ。私)。というかタイトルが同じだけで、全く別メロディーですが。

 興奮を落ち着けて、ソウェト。Soweto:South-Western Townships。南アフリカのヨハネスブルグ南西にある、大きな黒人居住区(タウンシップ)のひとつ。んー?なんか聞いたことあるな。翌朝、南アフリカに一度だけ行ったことのある夫に聞いてみる。
 
 夫:「知ってるよ。黒人が住んでるところだよ。僕(ソウェトではない別のタウンシップに)行ったんだよ。エッセイにも書いてたでしょっ!」、、、と始まって、タウンシップの説明がはじまった。夫のエッセイはこちら(我が家は夫婦そろって、文章が長い。文の中程にタウンシップのことが書いてあります)→His Comments 

 というわけで、ゴスペル数珠つなぎ、最後は無事に我が家の夫に到着して、めでたし。

 そういえば、Kumbayaって、もともとCome by here(近くにおいでください)の意味。ここ数日で、いろんな映像やら曲やらが、信じられないくらい数珠つなぎでいっぺんに近くにきてくれました。

 あまりのつながりに、本当にびっくりしましたよ。感謝感激。みなさん、本当にどうもありがとうございました。

<おまけ> 
 KUMBAYA:きちんとしたアフリカ系言語による単語という訳ではなく、
KUMBAYA(クンバーヤ)= Come by here(カムバイヒア)のアメリカにおけるガラ語なまり。
 ♪"Kumbaya, my Lord" は、1920年代から、もともとはガラ語圏で歌われたスピリチュアル。

ガラ語とは Wikipediaより。 
 ガラ語(Gullah language)は、アメリカ合衆国のサウスカロライナ州とジョージア州の群島および海岸の地域に住むアフリカ系アメリカ人のガラ人(Gullah)によって話されるクレオール語である。ガラ語は英語を基本としており、マンディンカ語、ウォロフ語、バンバラ語、フラニ語、Mende語、Vai語、アカン語、エウェ語、コンゴ語、Umbundu語、Kimbundu語などの、西アフリカと中部アフリカの言語に強く影響を受けている。

 <参考資料>
 What does "kumbaya" mean?
 http://www.straightdope.com/classics/a980911a.html
 http://www.alphadictionary.com/articles/english_grammar_style/kumbaya.html

African Spirit
Voices from Heaven


<追記>
 2008年3月 ソウェト・ゴスペル・クワイヤ 日本版オフィシャルファンサイト オープンしました。是非ご覧ください。
 http://www.sowetogospelchoir-fanclub.jp/

graceshinkai at 02:19│Comments(26)TrackBack(0)ゴスペル雑記帳 | Total Praise

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この記事へのコメント

1. Posted by べちゃん   February 16, 2007 11:05
すごい、世界旅行してるような数珠ですね。
しんかい夫さまは、物理学の人なんですか?うちの夫の一番なりたかったもの、ですよ。
2. Posted by ロン@ゴスペル   February 16, 2007 15:57
しんかいさん

こんにちわ。

外れレスでございます(^^;

ネットで物理学者の奥様とお知り合いになるのは実はしんかいさんでおニ人目です。

数年前からのネットでの知り合いで「はちこさん」と仰る方がおられます。
ご主人様はシカゴで地球物理学を研究なさっておられます。
(http://d.hatena.ne.jp/mmesachi/)
3. Posted by しんかい   February 16, 2007 16:42
☆べちゃん様
>しんかい夫さまは、物理学の人なんですか?うちの夫の一番なりたかったもの、ですよ。

はい〜。夫は宇宙物理が専門、らしいのですが、研究の詳細については、私はよくわからずにいます。べちゃんさんのご主人様、物理学者になりたかったお方ですか?実は、私も中学生のころ、天文学者(物理)か考古学者になるのが夢でした。が、なにせ理数系はからきしダメ。夫に宇宙への夢を勝手に託したのでした。
4. Posted by しんかい   February 16, 2007 16:47
☆ロン様

>ネットで物理学者の奥様とお知り合いになるのは実はしんかいさんでおニ人目です。

おやまあ!これまた数珠つなぎ!?ですね。はちこさんファミリーのHPを拝見しました。たいへん暖かいご家庭を築かれておられるご様子を、感じました。地球物理学〜どの学問もいろんな分野があるのですね〜。
5. Posted by りえ   February 16, 2007 21:51
あははは・・・面白いねー、数珠つなぎ。
人生においてすべてが「縁」ですもんね。

合唱フェア楽しかったねー。久々に暴れたわ(^_-)

トータルと聖者の映像観ました。
リーンオンミーのときも思ったけどやっぱり目で見るとイメージわきますね。聖者のタンバリンすごいなー。あれはやっぱり「血」かしら?かっこいい。

いつも貴重な情報ありがとうございます。
6. Posted by しんかい   February 16, 2007 22:18
☆りえ様

>聖者のタンバリンすごいなー。あれはやっぱり「血」かしら?かっこいい。

そうそう!私も、あのタンバリンの鳴らし方に目が釘付け。我が家にタンバリンはないので、密かにちょっと手元にあった下敷きをもって、ためしてみましたが、とてもできたものじゃございませんでした。はい。
7. Posted by hana   February 16, 2007 23:17
おお!偶然にも、今朝ニュースを見ていたらトロントでソウェト・ゴスペル・クワイヤのライブがあるというCMをやっていたんですよー。

しんかいさんはごぞんじかな、と聞いてみようと思っていたところで、どんぴしゃりのこの日記!!

なんだかこういうのって嬉しいですねー。

しかもしんかいさんの文章を読んで、ソウェト・ゴスペル・クワイヤ、行きたくなりました〜。
どうかなあ、無理かなあ・・・
友達誘ってみようかなあ。とりあえずライブ情報チェックです!!
8. Posted by Shogo   February 16, 2007 23:24
Donnie McClurkin の "Psalms, Hymns, & Spiritual Songs"というアルバムの2枚目に入っている♪Language Medley♪ 
ここで、南アメリカの端っこにあるスリナムで歌われているゴスペルが紹介されています。Donnie が ♪Go〜d is a Good Go〜d♪とスリナム語で歌えば、クワイヤが♪Ye〜s, He〜 i〜s♪ とまたスリナム語で返すのですが、これが大地の底から湧き上がってくるような元気の塊みたいな大合唱で、中南米なのに、アフリカンな香りがする。あぁこんなクワイヤがあったらいいのになぁとずっと思っていたところに出会ったのが、このSoweto Gospel Choir です。アメリカ黒人のゴスペルにある悲哀感が、この南アフリカのクワイヤには微塵も感じられないんですよね。やっぱり、同じ人種差別を受けながら生きていても、アフリカには、生の喜びを与えてくれる大自然があるからかなぁ?
9. Posted by まる   February 17, 2007 08:53
♪This Little light Of Mine、よく聞く歌なんだけど、
素人中の素人の私は、ゴスペル・アウォーズ2006でThe Bamboo Riceさんが子供たちと舞台で歌っていたのを聞いて、
「いいなあ!いいなあ!あ、そういうタイトルだったのね。」と、その時知ったという…
Funky Dropsのライブで♪This Little light Of Mine聞いた3歳の娘も大好きで、「あいごなれりっしゃーい、見たい」と、ビデオ見たがったり、今でも風呂場でよく歌っています。
次、これ歌いたいなあ!
10. Posted by しんかい   February 17, 2007 09:42
☆hana様

>おお!偶然にも、今朝ニュースを見ていたらトロントでソウェト・ゴスペル・クワイヤのライブがあるというCMをやっていたんですよー。

うっひゃ〜!これまたなんて素敵な偶然!!!楽しいお知らせ、ありがとうございました。いい偶然は続くとこちらまで嬉しくなってしまいます。それはきっと「ご縁」があったということで、偶然を必然に変えて(by 綾戸智絵)、ライブ鑑賞いかがでしょうかっ?
11. Posted by しんかい   February 17, 2007 09:55
☆Shogo様

このたびは、ソウェト・ゴスペル・クワイヤについて、教えていただき、あらためてありがとうございます。大ヒット御礼パンパカパーン!でした。

>Donnie McClurkin の "Psalms, Hymns, & Spiritual Songs"というアルバムの2枚目に入っている♪Language Medley♪

♪Language Medley♪う〜ん。いいですねえ。今CDひっぱり出してきて、また聴いてみましたよ。ほんと、歓喜のコール&レスポンスですね。英語にはない現地の香りがします。そういえば、このアルバムの中でもDonnieが、Total Praiseを歌ってましたので、これで数珠つなぎが、もとのTotal Praiseに戻ってきた感じです。はい。
 
12. Posted by しんかい   February 17, 2007 09:59
☆まる様

>Funky Dropsのライブで♪This Little light Of Mine聞いた3歳の娘も大好きで、「あいごなれりっしゃーい、見たい」と、ビデオ見たがったり、今でも風呂場でよく歌っています。

まる家のお風呂、楽しそうやなあ。いいなあ。あの歌は、やっぱり子どものツボも刺激するんでしょうか。「あいごなれりっしゃーい」。そうそう!我が家の娘も、当時「あいごなれりっしゃー」だったわ。懐かしい〜。これはキッズ・グレイスクワイヤ結成か!???
13. Posted by pony   February 17, 2007 23:19
映像、見ました〜!!
もう、画面にかぶりつきで、しびれました…!!!
トータル、昔ゴスペル講座に行ったときに参考音源で聴かせてもらったのと同じだったので、びっくり!こういうふうに、歌われていたのですね。一層、荘厳な感じがしますね〜。
聖者の行進、出だしがまたかっこいい〜♪
タンバリンはもとより、クラップひとつにしても、どうしてこうも粋でかっこいいのでしょう…
貴重な映像を教えていただき、本当にありがとうございました!!
14. Posted by machizou   February 18, 2007 00:36
古い映像ですね。でも私もタンバリンの振りに驚き、回れ回れくーるくるしても音がぶれない。クラップひとつにかっこよさを感じる。
私は野口五郎みたいにしか出来ませんから・・・背中が丸いのかな(苦笑)
自分たちの音楽に自身と誇りを持って凛としている。
かっこいい!今度真似してみよっと!
毎回いい勉強になります。有難うございます
15. Posted by しんかい   February 18, 2007 01:49
☆pony様
どうも、こんにちは〜。

>トータル、昔ゴスペル講座に行ったときに参考音源で聴かせてもらったのと同じだったので、びっくり!こういうふうに、歌われていたのですね。

私もTotal Praiseは、今まで、CDのほうはすり切れるほど聴いたんですが(←レコードじゃないんだから、CDはすり切れないっつの)、あらためて映像を見て、とても新鮮でした。

映像って、口の動きとか、体の動きとか、見ていて楽しいし、勉強にもなりますよね〜。はまりすぎないように、気をつけなくっちゃ!です。
16. Posted by しんかい   February 18, 2007 01:57
☆machizou様

>でも私もタンバリンの振りに驚き、回れ回れくーるくるしても音がぶれない。

まったく、あれどうなってるんでしょうね。お正月の染之介の、皿まわしも真っ青な感じでしょう??タンバリン欲しくなりました。

>クラップひとつにかっこよさを感じる。私は野口五郎みたいにしか出来ませんから・・・背中が丸いのかな(苦笑)

大爆笑。もういっそ野口五郎路線を極めるのは、いかがでしょう?私たちの世代には、大ウケよ。
でも、ゴスペルサークルに入った当初、ワタシ鏡みながら、密かにクラップの練習しただよ(笑)。われながら、こーゆーのは黒人は練習するモンんじゃなくて、DNAに組み込まれてるんだろうなあ、いいなあと思いつつ。
17. Posted by ゆきぞお   February 20, 2007 01:52
1 トラックバックありがとうございます。

憧れのGospelSoupさんの記事に登場させてもらって光栄デス!!!

Total Praiseは声量がまだまだ未熟なワタシにはなかなか難曲ですが、精進して練習してます。

詞の訳や、聖書の詩篇との関連など、曲を理解するうえでとても参考になりました。

また遊びにきます☆


18. Posted by しんかい   February 20, 2007 03:34
☆ゆきぞう様

コメントありがとうございましたっ!
こちらこそtruckbackしていただいたうえに、まさグッドタイミングで、Total Praiseの映像を教えて頂き、本当に嬉しかったです。そもそも、今回の数珠つなぎの発端は、ゆきぞう様です。ありがとうございました。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたしますね〜。
19. Posted by hana   February 20, 2007 23:06
Soweto Gospel Choirのライブチケットゲットです!!!
友達が安い席希望、プラスライブまであと1週間ということで、席はあまりよくないかもしれないけど・・・よく見えるといいなあ。

でも久しぶりのゴスペルライブ、楽しみです!!
20. Posted by しんかい   February 21, 2007 00:22
☆hana様

>Soweto Gospel Choirのライブチケットゲットです!!!

やった〜!!と、私まで大興奮です。見られることになってほんと良かったですね。いいなあ!!私もトロントまで行きたいです。コンサートの続報を首を長くしてお待ちしてます〜。
Soweto Gospel Choirは、日本には来ないのかなあと、調べていたら、2004年に名古屋に来てたんですって。再来日を期待しているところです♪
21. Posted by GUMBO   February 21, 2007 10:54
ソウェト・ゴスペル・クワイア・・・これ、ヤバイです。しびれる・・・早速DVD、注文しちゃいました(汗
22. Posted by Shogo   February 21, 2007 11:30
お〜っGUMBOさん お久しぶりです。
お元気ですか?(こんなとこで挨拶すなって?)
しばらく興奮しすぎて、DVDのことなんて思いもよりませんでした。はよ、注文せな。気づかせてくださり、ありがとうございます。
23. Posted by しんかい   February 21, 2007 18:22
GUMBO様

>ソウェト・ゴスペル・クワイア・・・これ、ヤバイです。しびれる・・・早速DVD、注文しちゃいました(汗

ねっねっそうでしょう!!やばいでしょう!?すごいでしょう?
私、ここ1週間、仕事も家事も手に付きませんっ!(←と、家事の手抜きを、Sowetoのせいにしてみました。)

DVD??ナイス着眼点ですねえ。はい。私も気付きませんでした。ありがとうございました〜。みたい〜。
24. Posted by しんかい   February 21, 2007 18:26
☆Shogo様

>しばらく興奮しすぎて、DVDのことなんて思いもよりませんでした。はよ、注文せな。

全く同じくです。YouTubeでもsowetoの映像、二つくらいあるんですが、今一つだったんですよ。ちゃんとしたDVDみたら、また感動でしょうねえ。
25. Posted by anego   February 22, 2007 12:35
足跡から 遊びにきました!
ここ アメリカより日本の方が凄い! 感想です!
日本! 満たされて祝福がある事 自己確信!
また 遊びにきてくださいね お待ちしてます☆
26. Posted by しんかい   February 22, 2007 18:45
☆anego様

わざわざ、こちらのブログまでのぞいてくださり、さらにコメントまで残してくださり、感謝いたします。

>ここ アメリカより日本の方が凄い! 感想です!
>日本! 満たされて祝福がある事 自己確信!

いやいや、ゴスペルはやっぱりアメリカが本場でしょう(笑)。何かまた楽しいアメリカのゴスペル情報をお持ちでしたら、ぜひお寄せくださいませ。お待ちしております。

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