October 08, 2007

ゲイリー・ハインズ(Gary Hines)ワークショップ

Gospel Soup(53) ゲイリー・ハインズ(Gary Hines)ワークショップ

 本日の文章は関西弁で。あ〜。ほんまに行けてよかった!
 10月6日、Sounds Of Blacknessのゲイリー・ハインズのワークショップin Osaka。今年は4回目だそうですが、私は初めての参加で、直前に都合がつくことになり、夜の部に参加させていただきました。ゲイリー・ハインズ
  
 あまりに濃密な3時間。随所でゲイリーのディレクションのひとつひとつや曲の解説が、ものすごく勉強になったのはもちろんの事、どの曲も最後に合わせて歌って、ハーモニーを感じながら、同じフレーズをなんどもなんども繰り返し、ぐるぐる渦をまくようにみんなで歌い上げた高揚感は、ほんまに至福の時でした。でも、今回のワークショップで、何より感動したのは、「ゴスペル音楽を通して、本気で伝えたいものがある」ものすごく強いゲイリーの意思とエネルギーと愛情・懐の深さ。このワークショップの実現に奔走されてきた市岡裕子さんBee芦原さんなど多くの方々のでした。

 ワークショップが始まってから、しばらく、このゲイリーちゅう人を動かしてるエネルギーのもとは何やろなあと、考えてました。ゲイリー・ハインズ言うたら、グラミー賞もらった大物シンガーですやん。その彼が、市岡さんたちの熱意ある招聘の賜物とはいえ、ワークショップのためだけに日本にやってきて、何でこんなハードなスケジュールをこなせるん?
 
 何百枚ものCDに事前にサインして、時差ボケもあるはずやのにねえ、日本到着翌日には、大阪で3時間強、立ちっぱなし・動きっぱなし・歌いっぱなしの熱意溢れるワークショップを、なんと2コマ。ワークショップ受けてる私たちでさえ、1コマ受ければぐったりするのに、本人は疲れたそぶりもみせずに、そのあとニカっと笑って参加者と写真をとって、夜は懇親会。翌日は新潟に移動して、そのままワークショップ。さらにその翌日は東京に行き2回のワークショップの予定。

 まるでフルマラソンか、トライアスロンみたいな3日間ですやん!?いったい、どこまで「ええ人」やのん?全く、彼の辞書には「しんどい」ということばはないの?と、最初思いましたわ。
 
 ワークショップの間、だんだんわかってきました。彼は絶対音感もあって、素晴らしい音楽の才能に恵まれて、もちろん音楽的に、こういう風に歌ってくれ、こういう風に演奏してくれという明確なビジョンがある。でも何より、彼には音楽のスキル以外にも「伝えたいもの」が、ものすごくたくさんあるんやなあということ。
 
 まずは何よりゴスペルのスピリット、愛。
 そしてゴスペルが生まれた背景、現代アメリカ音楽の様々なジャンルに、いかにアフリカ音楽が影響を与えたか。その自分のルーツでもあるアフリカ文化や黒人であることの誇り。
 リズムの大切さ(西アフリカのある言語では、「踊る」という単語と、「歌う」という単語が、同じ単語表現だそうだ)。
 また黒人が明らかな差別をうけていた頃、黒人霊歌(スピリチュアルズ)が生まれた時代や米国の公民権運動の際に、どれだけゴスペルが精神的支柱になったかということ。
 コンテンポラリー・ゴスペルも、こうしたバックグラウンドがあってこそ生まれたものであること・・・などなど。
 
 今回のワークショップの曲は、すべて新アルバム「Kings and Queens 」からでした。ワークショップの冒頭で、このタイトルは、どこか特定の国の王様・女王という意味ではなく、

 「すべての人が、神のもとでは差別されることなく等しく尊い。
  ひとりひとりがキングであり、クイーンである」

 という思いで名づけたとのことで、極めてメッセージの強いアルバムでした。オリジナル曲の他に、マーチン・ルーサー・キングを歌った曲や、黒人霊歌をベースにアレンジした一連の曲、また♪Eyes On The Prize、♪We shall over comeのインストゥルメンタルも収められていて、1963年の公民権運動・ワシントンの大行進(選挙権の獲得など、黒人達が法的な平等と自由を求めて起こした)を想起させる構成になってます。
 
 ワークショップ中ほどで歌った、March Medleyの中の♪Turn Me "Round♪Oh Freedom のアレンジ。ゲイリーは、♪Turn Me "Round と♪Oh Freedomを指導しながら、ワシントン大行進(The March on Washington)の話をはじめました。ちょっとかいつまんでまとめると・・
 
 「ワシントン大行進のあの日の、自由を求めて行進をする黒人達の行く手を、犬が阻み、消火器の放水が浴びせかけれられる映像を見た人はいますか?そんな風に命を張って行進する黒人達の心に、どれだけゴスペルが力を与えたか。彼らはこうしたゴスペルを歌いながら、行進したのですよ。
 ♪Ain't gonna let nobody turn me 'round 誰も私を引き戻す(後ろ向きにさせる/後戻りさせる)ことはできない、We're gonna keep on-a -walkin〜(私たちはひたすら歩き続けるだけ)と歌いながら歩いたんです。

 また♪Oh Freedomも元は古い黒人霊歌で、一見、神のことを歌った讃美歌的な歌ですが、その歌詞には二重の意味があります。つまり、讃美歌であると同時に、黒人達が、自分たちの境遇を歌詞に重ね(♪Oh freedom over me, and before I 'll be a slave, I'll be buried in my grave and go home to my Lord to be free おお!自由を我に。奴隷になる前に、私はいっそ自分の墓に埋められたい、そうして神の御元に行って自由になるんだ)、たとえこの抗議行動で、死ぬようなことがあっても、天国に行けば、自分たちは「自由」だ(何も怖くない)と言う歌です(いわゆる、プロテストソング)。だから、そういう気持ちを込めて、♪Oh freedomのところの、Oh は、オーじゃなくて、感情を込めてウォ〜〜(クレッシェンドで)歌ってください。」etc. 
 
 そうかそうか、そういうことかと、当時この歌に鼓舞されるように、決意と確信を持って歌いながら歩いた人達のことを思いながら歌うと、ようわかるなあ。何だか泣けてきそう。
 
 最後に歌ったのが、新曲♪Time For Love 

 戦争や破壊・貧困がまだまだ世界ではびこっている中、(あ、だんだん関西弁復活)、争いをやめんかい、憎しみもやめんかい、遅うならんうちに今やで今。必要なんは愛やで愛。カトリックもプロテスタントもユダヤ教徒もイスラム教徒も仏教徒もヒンズー教徒も、歩きださんかい!語り合わんかい!あんたら、普段教えてる通りに愛を持って行動せんかい!今こそ、愛の時代やねんで!みたいな歌。
 
 あらま関西弁で意訳したら、えらい陳腐になってしまいましたけど、この歌詞をみて、実は私はものすごく嬉しかった。なぜかと言うと、私が言うのも僭越ですが「ああ、この人クリスチャンだけど(ゴスペルシンガーだから、あたり前ですっての!)キリスト教以外の宗教は認めないというタイプの排他的なクリスチャンやないわ。もっと懐の深いクリスチャンやわ。」と思ったから。

 私がゴスペル音楽が好きですが、ゴスペルシンガーであるが故に、急進的で排他的な人もたくさんいますやん。そういうのはねえ、私は悲しくなります。でも、ゲイリーはそんなことは超越して、このアルバムのタイトルの通り、人は本来、人種も宗教も国籍も問わず、誰もがキングでだれもがクイーン、それがわかったらごちゃごちゃ争わずに、互いをリスペクトできるだろ?って、歌って伝えに回ってるんやなあということが、伝わってきましたで。
 
 あ〜、ほんまにお蔭様で素敵な時間を過ごせました。
ゲイリーさん、はるばる日本に来てくれてありがとうです。完璧にじゃないけど、あなたの伝えたいことのエッセンスみたいなものは、ちょっとだけ受けとめましたよ。そして発起人の市岡裕子さんにも、本当に感謝です。市岡さんがゲイリーの♪Hold Onに励まされ、ディレクションに感動し、彼のワークショップを日本でも実現させたいと、行動に移してくださったことで、その思いがまた各地に繋がって、大阪のBeeさん、新潟のBrother Taisukeさん、東京のMarisaさんらの主催する今回の一連のゲイリー・ハインズのワークショップになったんですね。お蔭で私たちは日本に居ながらにして、彼のゴスペルに触れられます。ほんまに、ハレルヤでありがとうございました。

   
 余談その1:それにしても最後のシメの♪Hold Onのリードを歌った「ミソノの人」はめちゃくちゃ、歌が巧くて感動した(参加者しかわからない内容ですみません)

 余談その2:このトップ写真のゲイリーさん、えらいマッチョで硬派で、スカしたクールな感じで写ってるなあ。本物のゲイリーさんって、もっととてつもなくフレンドリーで、「隣に住んでる優しいおじちゃん」に見えましたけど。

 余談その3:ゲイリーさんと私との2ショットの写真を見た夫、やや不機嫌。「この人ねえ、グラミー賞3回もとった有名な人なんだよ」「わかった。この写真、家宝にしよう」。なんや単純な性格やなあ。


graceshinkai at 23:21│Comments(15)TrackBack(0)ゴスペル時事ネタ・人物伝 

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この記事へのコメント

1. Posted by ミソノの人   October 09, 2007 00:35
どうもありがとうございました。
来年は絶対に大阪でコンサートを実現します。
今回もいろいろとありましたが、いろいろあるといことは
神様が「変われ!」と言ってるメッセージです。
このワークショップは守りに入るべきではない。
もっと創造的に行こう!
これが今日、裕子ちゃんと僕が出した来年のスタンスです。
応援してください!みんなで造りましょう!
2. Posted by しんかい   October 09, 2007 08:04
☆「ミソノの人」様

ミソノの人ご本人様より、コメントを頂けて、大変光栄です。ワークショップ開催、本当にありがとうございました。

>来年は絶対に大阪でコンサートを実現します。

ワークショップ+コンサートということですか?
わ〜豪華!本当に楽しみです。

>今回もいろいろとありましたが、いろいろあるということは神様が「変われ!」と言ってるメッセージです。

私は今回初めて参加して、バックグラウンドの大変な「いろいろ」がわからないまま、楽しませていただいてしまいました。来年以降、裏方雑用その他何かお手伝いできることがありましたら、喜んで!!!です。

本当にありがとうございました。来年も楽しみにしています。

3. Posted by べちゃん   October 09, 2007 08:46
読みながら、ミャンマーの一連の抗議デモの映像が思い出されました。

いまだ貧困にあえぐ、独裁者の国の北の人に、
この精神はないのだろうか?とも。

アメリカの黒人達のこのパワーは
他の国、今苦しんでいる国には波及していかないのかしらね。

音楽はすごい、その一言です。
だから、その緊急のときのために、
音楽をいい意味ではびこらせるのが<武器>であるかもしれませんね。
4. Posted by しんかい   October 09, 2007 10:24
☆べちゃん様

>音楽はすごい、その一言です。だから、その緊急のときのために、音楽をいい意味ではびこらせるのが<武器であるかもしれませんね。

いやあ、ほんまにほんまにです。「ペンは剣より強し」ということばは、未だに私は好きですが、知らない言語で書かれたらお手上げですもんねえ。

ゲイリーさんも、ワークショップの最初に、「スティービー・ワンダーが言ってたんだけど、音楽は世界中どこでも通じる言語(ユニバーサル・ラングエッジ)だから」っていう話をされてました。

ちなみに、私はアフリカのスワヒリ語がわかんなくても、ソウェト・ゴスペル・クワイヤが歌うと、ものすごく感動します。
5. Posted by machizou   October 09, 2007 16:36
久しぶりのブログだと思えば超大作やね
しんかいさんの感動と興奮がビシビシ伝わってくるわっ!
ホントにハードスケジュールなのに笑顔で接してくれるゲイリーさんはどんな生い立ちを辿って来られたんでしょうね?
パワーの源はゴスペルだったんですね。
生ぬるい毎日を過ごしているけどゴスペルを歌うことで力が湧いてくるのはなぜだろう?
共感してるんだろうか?

歌に癒され・励まされ生きる為に歌うってのは大袈裟かもしれないけど、
この世の中の人々が人種も宗教も関係なく一つの「愛」を大事に持ち続ければ争いも差別もなくなるだろうに。

来年のコンサートが楽しみですね。
6. Posted by おりょうちゃん   October 09, 2007 18:49
え〜 東京でもコンサートつきwsやってほしいな〜 ドニーの時みたく長く一緒に時間を過ごしてもっと色んなこと聞きたい!
何度も繰り返す高揚感、すごくわかる!天にものぼる気持ちってこんな感じかなと思った
今もGospelは沢山の人に力を与えてるよね 奴隷のような過酷な肉体的なストレスはあまりないけど精神的な部分で現代人も日本人も疲れてる 自由を求める歌は私たちにも与えられた強いメッセージだったと思う 新曲は確かDVに悩んでる女性たちを励ます意味も込められてるって言ってました
7. Posted by しんかい   October 10, 2007 01:22
☆machizou様

>久しぶりのブログだと思えば超大作やね

なんか、書き出したら止まらなくなり、長いばっかりで(汗)読んでくださり、素敵なコメントありがとうさんです。

>ゴスペルを歌うことで力が湧いてくるのはなぜだろう?

いや、ほんまに私もゴスペルには感謝してます。こんな言い方したら、怪しい人みたいですけど、本当に元気になるよね。おっしゃる通り、癒しも励ましもある。

私たちのサークルも、もともとみんな個性的やけど、みんな見てるとゴスペルに出会って、さらに元気になったり、積極的になったり、キレイになったり(?)してるもんね。ゴスペルは、ダイエットには、ならないけど〜。
8. Posted by しんかい   October 10, 2007 01:36
☆おりょうちゃん様

ごぶさたしてます。おりょうちゃんさんも、東京でのゲイリーさんのWSに参加されて、お話が共有できてうれしいです♪

>精神的な部分で現代人も日本人も疲れてる 自由を求める歌は私たちにも与えられた強いメッセージだったと思う 

今日の新聞に中学1年生の鬱の割合が4.1%で、大人と同じ割合と書いてありました。健康な体があっても、食べるものがあっても、ゲームがあっても、携帯があっても、洋服があっても、子どもがいても、現代人は疲れちゃうのね。かく言うワタクシも、非常に疲れていた時期がありました。今は、精神的支柱があって、ものすごく元気ですが、これもゴスペルのおかげだと思っちょります。

ではでは、いつかWSでお会いできるといいですね。
9. Posted by ルミコ   October 10, 2007 15:21
こんにちは。

久しぶりのブログ、楽しませていただきました。
広島にはこんなワークショップはないのでしょうかね?
近ければ是非参加してみたかったです〜。

彼のエネルギーの根源は、神様から与えられた「使命」感からでしょうね。そして彼自身もきっとゴスペルを通じて何か大切なものを得た体験をお持ちなんじゃないかな・・・と勝手に推測してますが
10. Posted by Shogo   October 10, 2007 19:39
黒人牧師が祈ってくれるときの、あの言葉に力があって、リズムがあって、多少押しが強いねんけど愛がある、あの気合いの入った祈りの空気を伝える日本語、どっかにないかと思っていました。シンカイさんのこの訳は、かなりその雰囲気が出ていると思います。(やっぱり関西弁強し!)

「戦争や破壊・貧困がまだまだ世界ではびこっている中、(あ、だんだん関西弁復活)、争いをやめんかい、憎しみもやめんかい、遅うならんうちに今やで今。必要なんは愛やで愛。カトリックもプロテスタントもユダヤ教徒もイスラム教徒も仏教徒もヒンズー教徒も、歩きださんかい!語り合わんかい!あんたら、普段教えてる通りに愛を持って行動せんかい!今こそ、愛の時代やねんで!」
11. Posted by wassy11   October 11, 2007 00:07
ワークショップ、お疲れさまでした。

私も第1回、第2回ワークショップの時は、
スタッフとして参加させていただきました。
あいにく体調を崩し、昨年からはスタッフを離れておりますが…。

今回、しんかいさんがゲイリーのワークショップに参加でき、
彼の放つメッセージの一つ一つに、
しんかいさんが触れることができたことを、心からお喜び申し上げます。

また、しんかいさんがゲイリーより得たものを、
余すところなくこのブログでご披露くださったことに対し、
元スタッフとして、また一ゴスペルファンとして、
心より御礼申し上げる次第です。

続きます
12. Posted by wassy11   October 11, 2007 00:08
続きです

さて、そのゲイリー率いるSounds Of Blacknessが、急遽来日します。

私も過去、何度か彼らの来日ステージを拝聴しましたが、
「ホンモノはこんなにスゴイんか…!!」
と、グラミー・ステラ受賞アーティストの実力を、
まざまざと見せつけられた思いがするステージでした。

今回ワークショップに参加された方も、また惜しくも参加できなかった方にも、
Sounds Of Blacknessの日本公演は、オススメさせていただきます。

なお、画面右欄クリップ先「Yahoo!掲示板ゴスペル情報交歓しませんか?」に
スケジュールをアップしましたので、よろしければ、ご参照ください。

では、またネットでお会いできることを、楽しみにしております。
13. Posted by しんかい   October 11, 2007 05:20
☆ルミコ様
ご無沙汰しております。

>広島にはこんなワークショップはないのでしょうかね?

ルミコさん、カモン!大阪まで(笑)。広島から大阪まで新幹線で、すぐですよ!すぐ!?。でも、あっそうだ。ルミコさんが、受け入れスタッフ側なら、通訳も100%ばっちりじゃあーりませんか。いつかゲイリーワークショップin 広島。冗談半分、本気半分の私でした。

「使命感」〜。きっとそうなんだと思います。それが不可能を可能にしたり、あのバイタリティーにつながっていくのですね。いやはや、それにしても、私は感服いたしたのでした。
14. Posted by しんかい   October 11, 2007 05:34
☆shogo様

>黒人牧師が祈ってくれるときの、あの言葉に力があって、リズムがあって、多少押しが強いねんけど愛がある、あの気合いの入った祈りの空気を伝える日本語、どっかにないかと思っていました。

黒人英語の独特の「あの感じ」でしょうか。日本語になりませんねえ(笑)。実は今回のブログも最初、標準語で書き始めましたが、書いていてあまりに「ソツがない」というか、きれいすぎというか、うまく書けませんでした。

関西弁は、ヘタすると関東の方には、お笑い言語みたいに聞こえるでしょう。あの黒人の雰囲気を出すには、「標準語で、ところどころ、リズムみたいに、アクセント記号つけておく」んで、どないでっしゃろ?
15. Posted by しんかい   October 11, 2007 05:42
☆wassy11様

こんにちは。わお。長文コメントとインフォメーションありがとうございました〜。wassy11さんが、かつてWSスタッフ側にいらしたこと、存じ上げずに失礼いたしました。今回も、もしかしたら会場でお会いできるかもと思っていたのですが、残念でした。

はい、それでみなさ〜ん。わっしいさんの、yahooの掲示板みてくださいね。SOBの東京・大阪来日公演についてのインフォメーションあり。チケットは10/10からすでに購入可能です。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=MU&action=m&board=1834588&tid=a54a59a5za5kbepjs8r4bfa47a4dea4bba4sa4aba1a9&sid=1834588&mid=1139

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